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タグ: メーカー
| 2012 | ||
| 4.21 | Nokia決算、大幅赤字 | |
| Microsoftからのプラットフォームサポート費1億9000万ユーロなり。Windows Phone搭載Lumiaシリーズは第1四半期 200万台以上が売れた、らしい。 | ||
| 4.7 | エルピーダ争奪戦、1次入札で落選した東芝、Hynixと組む | |
| 2.16 | 成長するClevo 2011年は170万台を販売 | |
| 2.14 | 大河原克行: 2011年度第3四半期の連結業績 まとめ | |
| テレビ事業のアセットライトを進めてきた日立、東芝、三菱電機は軽傷で済み収益を計上。一方テレビに大規模投資を進めてきたパナソニック、シャープが過去最大の最終赤字に陥る。ソニーはSamsungとの液晶パネル製造会社「S-LCD」の合弁解消に動き、新たなパネル調達先も開拓。テレビ事業で通期1750億円の損失を見込んでいたものを100億円程度にまで改善できる見込み。 | ||
| 2.4 | 日本企業の連結決算が真っ赤 NAVERまとめ | |
| パナソニックの赤字も巨額ですね。各企業のサラリーもさることながら、法人税へのダメージも巨大なものになりそうです。 | ||
| 1.15 | MSIはゲーミングノートに注力する | |
| 1.7 | オンキヨー、量販店向けのパソコン販売を休止 | |
| 2011 | ||
| 12.23 | エルピーダ、台湾Nanyaと経営統合を視野に交渉と報道 | |
| 12.7 | [JBPress] ボツになった「テレビ産業壊滅の真相」記事 | |
| 10.28 | シャープ、液晶テレビ 9期連続黒字 IGZO液晶は11月から | |
| ボリュームゾーンの生産を半ば諦め、60V型以上の大型へシフトすることでこの価格崩落のさなか、売上金額 4割増しという奮闘ぶり。亀山第2工場のモバイル用パネルの生産準備も整い、次期iPadに採用されるという噂もあるIGZO液晶は11月から投入。 | ||
| 9.2 | リチウムイオン電池、日本勢が首位陥落 | |
| 2011年第2四半期は日本勢の世界シェア 33.7%に対し、韓国勢は42.6%。その日本勢も中国への工場移転が進む。個別にはSamsung SDI 25.3%、三洋電機 18.4%、LG化学 17.3%。震災ダメージの大きかったソニーは 7.9%と大きく下げる。 | ||
| 8.31 | hp、PC部門は分社化 | |
| 8.29 | ASUS、スマホ部門を解体再編 タブレット統合型に注力 | |
| 8.19 | hp webOS打ち切り、PC事業切り離し検討 | |
| 8.17 | BOEが内モンゴルに有機EL 5.5世代ラインを計画中 | |
| 中国BOE社が内モンゴル オルドスに5.5世代の有機ELラインを計画。ただし競合プレイヤーはオルドスにサプライチェーンが無いことから、計画に懐疑的。 | ||
| 8.15 | Google、Motorola買収へ | |
| NVIDIA 第2四半期決算 前年比5.7%増収の黒字 | ||
| 2012会計年度第2四半期(2011年5月〜7月)決算を発表。売上高 10億1651万ドル(5.7%増)、純利益 1億5157万ドル、1株当たり利益は0.25ドル。 | ||
| 8.4 | 富士通が東芝との携帯合弁会社を完全子会社化 | |
| 元もと合弁会社は富士通が80.1%、東芝が19.9%出資で富士通の子会社。ワンクッション置いて完全子会社化。 | ||
| 8.3 | NECとレノボの提携にライターさんが一言 | |
| なかには「何を言っているのだ?」という意見もありますが、日頃お世話になっているITライターさんは的確なコメントを残されてます。東芝の携帯撤退、日立のテレビ製造撤退などが紙面を賑わしていますが、円高もあり今後も事業整理が続きそうです。 | ||
| 6.18 | HP、ノートパソコンの国内カスタマイズ(昭島事業所)を開始 | |
| デスクトップは以前から昭島でカスタマイズしてましたが、新たにノートも手がけることを発表。15.6型「HP ProBook 6560b」と未発表の12.5型ハイエンドモデル。 | ||
| 半導体購入金額 世界一はApple 175億ドル | ||
| Appleが購入した半導体のうち、iPhoneやiPad用が61%を占める。HPは82%がパソコン用。IHS iSuppli調べ。 | ||
| 6.16 | 福田昭: エルピーダの事業戦略、DRAM市場の主役交代 | |
| モバイルDRAMに傾倒するエルピーダ。PCの成長率は鈍り、スマートフォン・タブレットは劇的な成長率を記録。 | ||
| 6.14 | レノボ、みなとみらいに移転した大和研究所 更新 | |
| 6.13 | シャープ、東芝、ソニーの液晶事業再編を促すApple | |
| 大河原克行: VAIO事業を赤羽副本部長インタビュー | ||
| 2010年度のVAIO出荷台数は前年比 28%増の870万台。増収増益。国内は出荷台数10%成長、海外がより伸びた。特にインドは前年比2倍に成長。来年は1000万台の大台を目指す。 | ||
| 6.11 | アメリカの携帯 4大キャリア 勝ち組はVerizonとAT&T | |
| 米国の主要キャリアは Verizon/AT&T/Sprint/T-Mobile USAの4社。Verizon、AT&TがARPU(1契約当たりの売上)を維持し、乗り換え率も低い。 | ||
| 6.5 | シャープ、大型テレビに注力。30〜40型は外部調達へ | |
| 30〜40インチの生産を縮小、50〜70インチの大型テレビに注力。亀山工場はモバイル向け高精細パネルに転換。事実上、ボリュームゾーンからの撤退宣言。 | ||
| 5.20 | エルピーダ 2011年3月期決算 | |
| DRAM価格変動と円高に苦しむも、通期で黒字確保。30nmプロセスDRAMの量産は開始済み。25nmプロセスは7~9月に少量生産に入る。LPDDR2の需要は旺盛。6月から広島工場で4Gbit品を生産。 | ||
| 5.12 | InfineonがQimondaの資産を約1億ユーロで買収 | |
| 激しいDRAM市場に揉まれて倒産し、買い手を探していたQimondaの資産をInfineonが約115億円で買収。Qimonda自体、もともとInfineonから分社して生まれた会社なので、ふたたび親元に吸収された形になります。 | ||
| 5.10 | ソフトバンク2011年3月期決算 初の3兆円台 | |
| 売上高は前年同期比8.7%増の3兆46億4000万円、経常利益は同52.6%増の5204億1400万円。iPhone好調で契約者数は353万2100件の純増。 | ||
| 4.27 | シャープが堺・亀山の液晶工場を休止、真相は大震災でなく販売不振 | |
| 4.15 | 「SANYO」60年の履歴書 ヒット商品を作った“奇才”たち | |
| カシオの歴史。 | ||
| 3.25 | Lenovo、内藤在正氏を全世界の開発を統括するCDOに任命 | |
| 日本、中国、米国の3カ所に開発拠点を持つLenovo。おおまかな担当としては大和はThinkPad、北京はIdeaPad、ラーレイはソフトウェア。 | ||
| 3.19 | 日立、黒字事業でも HGSTを売却した3つの理由 | |
| IPO(新規株式公開)する予定を急遽変更した大きな理由は3つ。 1.格好の買い手が現れた。 2.HDDの先行きに過当競争に陥るリスクがある。 3.は聖域なき「選択と集中」を続けていくという社内外への意思表示。 | ||
| 3.4 | T-ZONE跡地にドスパラ パーツ館オープン | |
| 3.3 | IBM、手持ちのレノボ株を全て売却、これにてコンプリート | |
| 関係悪化という話ではなく、ThinkPad売却の最終章。 | ||
| 3.2 | 大河原克行: NECはPC事業を存続できるのか? | |
| 完全に買収したときのデメリットは多い。NECブランドがシェアを上げるならおそらく完全買収には至らない。逆にいえば、状況次第で完全買収はありうる。 | ||
| 2.11 | レノボ・グループ 楊元慶CEO インタビュー | |
| 2.5 | DRAM暴落、エルピーダが 6四半期ぶりの営業赤字 | |
| 2010年度第3四半期(2010年10〜12月期)の営業損益は269億円の赤字。モバイルDRAMでの躍進を測る。第3四半期では売上高の30%弱がモバイルDRAM。モバイルDRAMに賭けるエルピーダ | ||
| 2.4 | シャープ、台湾 奇美電子 (CMO) と提携 | |
| 先日友達光電(AUO)を訴えたばかりのシャープですが、一方でChi Mei Optoelectronics(奇美電子)と提携。デバイスマネージャーでは「CMO」でお馴染みのあのメーカーです。いまは巨大製造企業Foxxcon(鴻海)グループの一員になっています。(参:知られざる「鴻海」の実像) | ||
| 2.3 | バイ・デザイン破産 | |
| 日本における薄型テレビ低価格化の仕掛け人。価格勝負では勝てなかったか。負債総額は14億5500万円とのこと。 | ||
| 1.28 | NECとレノボ、パソコン事業合弁を正式発表 | |
| Apple、2010Q4 PC出荷台数 世界3位に急上昇 成長率 241%! | ||
| iPadも込みの統計ですが、2010年第4四半期のPC出荷台数でAppleがなんと世界シェア3位に。1位 HP、2位 Acer、4位 Dell。昨年からの成長率は脅威の241%。 | ||
| 1.27 | 一太郎の呪縛解けたジャスト 互換ソフト開発の裏話 | |
| 1.22 | シャープ、中国に第10世代の液晶工場を建設へ 特許訴訟も | |
| 1.21 | NEC、Lenovoと共同出資で新会社設立(製品開発や資材調達) | |
| NECとLenovoが共同で製品開発や資材調達を行なうとの事。もともと台湾系EMSへの委託が増えてましたので、EMSにカモられないよう、Lenovoと共同でボリュームを確保するという意味合いがあるのかもしれません。穿った見方をすれば、儲からないPC事業からのフェードアウト準備と見れないことも無いですが。 | ||
| 1.17 | CES2011 Lenovoマーケティング担当に聞く | |
| E420自体は価格重視モデル。ただE420sの『s』はちょっとこだわりのある人向けの製品で、タッチパッドはMacBookのようなボタンレスタイプ。EE2.0のデモで使った10秒を切る起動スピードを製品版で実現できるかどうかは未定。 | ||
| 1.16 | Intel 2010年度通期決算 過去最高 | |
| Intel通年決算。売上高 436億ドル(24%増)、営業利益 159億ドル(179%増)、純利益 117億ドル(167%増)。粗利益率は製造業としては驚きの66%。AMDを生かさず殺さず、ほぼ独占状態による恩恵です。ARMの動向が今後Intelの決算に大きな影響を及ぼすかどうかは興味のあるところです。 | ||
| 1.3 | エプソン インクジェットプリンター「カラリオ」開発秘話 | |
| エプソン開発者インタビュー。懐かしい「MJ-700V2C」から「バケモノ商品」と呼ばれた「PM-700C」に至る開発秘話。 | ||
| 2010 | ||
| 12.28 | 東芝 西田厚聰会長 インタビュー | |
| 25年目を迎えた東芝のPC事業を振り返る。顧客の要望によって参入したデスクトップ事業は大失敗だった。だが、その経験が活かされ今のデスクトップの好調がある。 | ||
| 11.30 | 日本HP、ノートパソコン カスタマイズモデルの納期短縮 | |
| 最短12日から2日短縮し、最短10営業日での納品可能に。 | ||
| 11.17 | スーパーコンピューターランキング、上位5つのうち3つがTesla | |
| 11.11 | [イメージ調査]富士通、NECが認知度トップ、製品はVAIOの知名度高い | |
| 製品ブランドの知名度では「VAIO」が他を圧倒。全く知らないはわずか3%。2位にはdynabookが入る。ころころブランド名をいじるデルの「Inspiron」は14位、「Studio」は20位。hpの「Pavilion」はさらに知名度が低く20位。ただし「次に購入したいメーカー」では、デルが国内勢を抑えて1位。 | ||
| 10.16 | 「ASUS」の呼び方 会長 『私は「エイスース」』 | |
| ASUSブランドだけで3000人の開発者を抱えているというASUS。昔から何度となくその呼び方が話題になってきましたが、会長Shih氏は『私としては「エイスース」を標準にしています』とのこと。日本では「エイスース」と呼ぶ人はほとんど居ないですね。何度もネタになるのは会長からして呼び方を‘これ’と決めうちせず、周りにも指示していないからなんでしょうね。 | ||
| 10.4 | レノボ日本法人 社長インタビュー | |
| 10.1 | ディスク生産 最後の砦、太陽誘電も落ちる 国産大幅縮小へ | |
| デル もうBTO中心の商売から脱却する | ||
| 9.25 | マウス、最短で当日修理の「安心パックサービス」を提供開始 | |
| 9.6 | [ASCII.jp] デル、大連のサポート業務を一部国内へ移管 | |
| 8.20 | 「あのメーカーはハズレが多い」って本当? | |
| 不満を感じるのが個人に起因するプロセスなのか、その企業に共通した要因なのか | ||
